福岡県春日市、株式会社みぞえ住宅様の360°VR撮影事例です。10ポイントを超高解像度で撮影し、1本のVRツアーにつなぎました。
実際に見ていただけます
ドラッグで見回せます。画面内の矢印で場所を移動できます。
ハウスメーカーで360°VRが効く理由
実際の建築実績を、そのまま見ていただけることです。
図面やイメージ写真ではなく、建った家の中を歩けます。壁紙の質感、フローリングの杢目、窓から入る光の回り方まで、その場に立ったのと同じように確かめられます。
過去に建てた家を撮りためていけば、そのすべてが展示場になります。お客様は見たい家を選んで、展示場まで行かずに中を見られます。
撮り方
一眼レフで上下左右24枚以上を撮影し、合成しています。白い壁・白い床が続く住宅は、そのまま撮ると全部が同じ白になり立体感が消えます。窓からの光を主にして、明るさの差で奥行きを残しました。
柱や窓枠の縦の線が傾かないよう、カメラは水平に構えています。建築の写真は、この傾きがあるだけで落ち着かない印象になります。
真下に残る三脚も、ハイクオリティプランでは合成で消しています。